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お部屋には、広島県出身のジャパニーズ・モダン アーティスト、
三桝 正典氏に特別に依頼したアート作品をしつらえました。
宿の名前の由来でもある「宮島とんぼ」や、宮島を象徴する「鳥居」・「鹿」が描かれた、世界に一つだけの屏風や掛け軸。
その落ち着いた美しさが、静かに心に響きます。




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書道家 / 刻字作家
安達 春汀 氏 Syuntei Adachi
広島県出身。国内外の展覧会で多数受賞・出展を重ね、1988年には「日本の書家100人展」(パリ国際会議場)に招待出品。文化使節団としてヨーロッパ4カ国を歴訪し、ドイツやハンガリーでも個展を開催。1995年、国宝・厳島神社に表額を奉納。現在も精力的に創作・指導に取り組み、現代刻字研究会を主宰。広島経済大学の客員教授も務める。
併設するコミュニティスペースにて現在、安達 春汀氏による刻字作品を展示中。日本文化の美しさと精神にふれる、豊かなひとときをお過ごしください。ご希望の際には、販売もしております。その売上の一部は宮島の自然保護活動へ寄付することで、アートを通じ地域の未来へつながる滞在体験を大切にしています。



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